2018年11月

耐熱両手スープ

耐熱食器を使った調理は、遠赤外線効果で素材の栄養を損なわず、素材の美味しさが引き出されます。

そのまま直火や電子レンジで温めなおしができるのも便利です。

スタイリッシュで、深さとボリュームある耐熱陶器をご紹介いたします。

>耐熱両手スープ

耐熱両手スープ(アメ釉)/左  耐熱両手スープ(つや黒)/右

直径14cm×高さ7cm  容量600ml  重さ400g


■「アリゴ」で食卓を賑やかに

耐熱両手スープ

フランスの郷土料理「アリゴ」。

伸びるチーズの流行で注目を浴びている、マッシュしたじゃがいもとチーズと、にんにくなどを合わせた、お餅のようにのびるディップです。

アリゴ

茹でたジャガイモをマッシュしておきます。

耐熱両手スープ

本器「耐熱両手スープ」に、バターとすりおろしたニンニクを入れ、弱火にかけたら、マッシュポテトととろけるチーズをたっぷり入れて、チーズを溶かします。

とろーりと伸びるアリゴを、バゲットやソーセージ、野菜などにつけていただきます。子供達にも大人気のディップです。


■焼き菓子こそおすすめ

ケーキやパンを焼き型として、耐熱陶器を是非使ってみていただきたい。

生地の質感や美味しさが、違います!


耐熱両手スープ
耐熱両手スープ

熱々焼きたてが一番おいしい!

耐熱両手スープ

深さがあり、直径14㎝、たっぷりサイズ。手もち部分があるので取り扱いやすいのも特徴です。



■スープにも

耐熱両手スープ

ズンドゥブ、オニオンスープなど、直火にかけるほど深みのでるスープも、1人前をこの器で。できたて熱々をそのままテーブルへ。




上記の「耐熱両手スープ」は、ネットショップ、または佐治陶器までお問合せ下さい。

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